
復活した魔王が魔物を率いて地上を侵略し、制圧した拠点の王女や女騎士を犯すSLG。
女キャラは全7人。
魔王に味方する謎の女魔術師マリィ
人間族の王女アイナ
姫騎士にして皇女のコーデリア
ドワーフの王女ヤエ
ドワーフ連邦の王女ネネ
エルフの女勇者ララノア
エルフの女族長エレンミア
体験版をやってみた。
内政でゴブリンやオーガを生産したり、テクノロジーを開発、女キャラを調教する。
戦闘はオートバトルで、お互いのユニットが勝手に戦う。
部下のマリィや、捕虜にした人間の女を調教するとエッチシーン。
調教レベルが上がることで、新しいテクノロジーを入手できる。
調教には「生贄」が必要。生贄の数だけ経験値が溜まってレベルが上がる。
テクノロジーは完成まで数ターンかかるけど、資金があればターン数を減らせられる。
マップを直接マウスドラッグして見える範囲を動かせられない。
マップ上の拠点を直接クリックする仕組みではなく、コマンドメニューから「軍事」を選んでからクリックしないといけないのが煩わしい。
ユニットの生産、進軍、調教の際には、スライドバーを動かして数を決定する。デフォルトがゼロなので、作ったユニットを移動させるときにいちいちMAXまでスライドさせるのが面倒だった。
戦闘スピード高速化があるけど、スペースキーを押しっぱなしは面倒。設定で変えたり、せめてトグルだったら楽なんだけど。
最初は雑兵のゴブリンが死にやすいので、死んだ味方ユニットから生贄を習得する確率が上がる「弱者選別」テクノロジーを取っておく。
イースの森は騎兵が多いので、オーガ限定軍だと自軍死者が出にくい。
最後の城はオーガ100体もいれば勝てる。
勝てば、王女アイナをゴブリン達が輪姦して処女喪失。